1: あかみみ◆SqzYrw7bo13o 2017/06/16(金)19:42:21 ID:zfx
    自分や家族の病気に関する遺伝情報を理由に、
    保険の加入や結婚の際に差別的な扱いを受けた経験があると考える人の割合は
    約3%に上るとする初の調査結果を、厚生労働省研究班(代表・武藤香織東京大教授)が16日発表した。
    厚労省は関係省庁と連携して防止策を検討する。
    (以下略)

    琉球新報
    http://ryukyushimpo.jp/kyodo/entry-516206.html

    【【社会】遺伝差別、3%が経験 保険加入や結婚で[6/16(金)]】の続きを読む

    1: ◆qQDmM1OH5Q46 2016/04/24(日)22:31:48 ID:???
    (略)

    ブラック企業を撲滅しても、幸せはやってこない

    『勤勉は美徳か? 幸福に働き、生きるヒント』(著:大内伸哉、法学者)は、
    労働法の見地からそんな現状を打開する手がかりを探っていく一冊。
    とは言うものの、労働法は何でも解決してくれる“魔法の杖”ではない。

    (略)

    私たちをコキ使うのは、客としての私たち

     だったら、給料が上がらない代わりに、ゆったりと休める社会に変えていく道は考えられないものか。

     ところが、これまた厄介なことに日本では「休まないこと」を美徳とする価値観が根強い。
    著者は、そこにこそ労働者の不幸があるのだと語る。

     定休日が減り、営業時間が長くなった百貨店。24時間営業が当たり前のコンビニ。
    一見ユーザーフレンドリーに思える過剰サービス。

     しかし、そうした消費者の論理に屈した会社の犠牲となるのは、他ならぬ労働者である。
    客としての私たちが便利になるほど、労働者としての私たちはヘトヘトになるのだ。

    続き 日刊SPA!
    http://nikkan-spa.jp/1097395
    http://nikkan-spa.jp/1097395/2

    ◆◆◆ニュー速+ 記事情報提供スレ 43◆◆◆
    http://uni.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1461113714/338

    【【書評】その働き方は幸せですか?日本人の勤勉というビョーキ [H28/4/24]】の続きを読む

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