2017年07月

    1: ◆iTA97S/ZPo 2017/07/26(水)23:22:51 ID:0p8
    米国産などの冷凍牛肉の輸入量が大幅に増えたため、政府が8月1日に
    緊急輸入制限措置(セーフガード)を発動する見通しとなった。

    発動されれば、現在38・5%の関税率が2018年3月末まで50%に
    引き上げられる。冷凍牛肉は外食産業などで幅広く使われており、価格に
    影響する可能性がある。
    日本に貿易赤字の是正を迫る米国が強く反発することも予想される。

    セーフガードは、輸入の急増から国内の生産者を守るための措置で、
    冷凍牛肉の場合、3か月ごとに輸入量が前年同期より17%を超えて
    増えた時に自動的に発動される。
    28日に発表される貿易統計で増加率を確認した上で、正式に決める。

    (略)

    ここまで350文字 / 残り690文字)

    読売新聞 2017年07月26日 22時36分 (会員限定記事)
    http://www.yomiuri.co.jp/economy/20170726-OYT1T50108.html

    【【経済】米産冷凍牛肉に緊急輸入制限…来月、14年ぶり [H29/7/26]】の続きを読む

    1: こたつねこ◆AtPO2jsfUI 2017/06/02(金)00:22:55 ID:aln
    東電「再生エネ100%」電気販売へ 水力活用、大手初

    東京電力ホールディングスは1日、「再生可能エネルギー100%」をうたう電気を家庭向けに
    売り出すと発表した。新電力の一部が再生エネ中心の料金プランを出しているが、「100%」は
    珍しく、大手電力では初の取り組み。原発や環境問題に関心が高い世帯への売り込みを目指す。

    東電の新プラン「アクアエナジー100」は水力発電の電気だけを販売する。東電は自前の水力発電所
    154カ所を持ち、初年度は3万世帯分の電気(年1億キロワット時)をこのプラン用に確保した。
    平均的な家庭なら、東電の主力料金より2割ほど高い。販売地域は首都圏と静岡県の一部。

    ↓全文を読む場合は以下をクリック↓
    http://www.asahi.com/articles/ASK6152CHK61ULFA01C.html

    朝日新聞デジタル 米谷陽一 2017年6月1日18時35分

    【【経済】東京電力、大手では初となる「再生エネ100%」電気を販売へ 水力活用[17/06/01]】の続きを読む

    1: ◆dy5OJynnfTQj 2017/07/25(火)15:25:45 ID:lni
     労働現場がパンクしたヤマト運輸と、その引き金になったアマゾンとの交渉が大詰めを迎えている。
     関係者によると、ヤマトがアマゾンに対して、現状の1.7倍への値上げを要請しているという。

    (省略)

     ネット通販の王者であるアマゾン・ジャパンの宅配便数は、年間3億個にものぼる。
     このうち4分の3にあたる2億2000万~3000万個をヤマト運輸が、残りを日本郵便が運んでいる。

    (省略)

     関係者によると、ヤマトはアマゾンに対して、現状単価の270~280円から470円への値上げを要請している。
     「アマゾンは、短期的にはヤマトの要求を飲まざるを得ないだろう」と言う。

    (省略)

     さらに、アマゾンを悩ませているのは、ヤマトが値上げのみならず総量コントロールの対象にしていること。
     アマゾンに対して、現状受けている2億2000万~3000万個の宅配便のうち、4000万~5000万個は受けられないと伝えているという。

    (省略)

     ヤマ場は、両社の契約が更新される9月。

    (省略)

    全文はこちら
    DIAMOND(2017.7.25/須賀彩子:ダイヤモンドZAi編集部)
    http://diamond.jp/articles/-/136018

    【【経済】ヤマトがアマゾンに1.7倍の運賃値上げと総量抑制を要請、ヤマ場は9月[H29/7/25]】の続きを読む

    このページのトップヘ