2017年12月

    1: 名無しさん@おーぷん 2017/12/28(木)10:35:50 ID:Bnx
    実体がないのに価格だけ高騰して最後はバブルが弾けて
    長い不況に突入する

    歴史ってすぐ繰り返されるね

    【ビットコインの高騰ってさ、サブプライムローンで住宅が高騰したのと同じだよな】の続きを読む

    1: こたつねこ◆AtPO2jsfUI 2017/12/26(火)00:02:54 ID:yWn
    76億円相当盗まれた仮想通貨マイニングサイト「NiceHash」復活 盗難分も「払い戻す」

    12月6日(現地時間)にハッキングを受け、約4700BTC(ビットコインの単位、当時約76億円)を盗まれた、
    スロベニアのマイニングサイト「NiceHash」は、12月20日にサイトを復旧させた。盗まれた約4700BTCは
    「NiceHashが持っていた資金の全て」だったという。

    NiceHashはマイニングの採掘能力を売買できることが特徴。マイナー(採掘者)にとっては、ソフトの設定が
    容易で、収益性の良い仮想通貨を自動で切り替えてマイニングする機能があったため、入門向けに支持されていた。

    (中略)

    盗まれた残高について、NiceHashは「国際投資家のグループから、残高復旧のための資金を確保できた。
    残高の払い出しについては2018年1月31日にアナウンスする」と声明を出している。

    ↓全文を読む場合は以下をクリック↓
    http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1712/21/news088.html

    ITmedia ニュース 井上輝一 2017年12月21日 14時25分

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    1: ■忍法帖【Lv=14,キラービー,uir】 第13艦隊◆IpxlQ2BXrcdb 2017/12/27(水)14:32:34 ID:???

    スターバックスでWi-Fiを利用したお客さんのPCが、本人が気づかないうちにこっそりと仮想通貨のマイニングに参加させられていた、
    という出来事が起こりました。(略)

    ことの始まりはメール作成サービス「stensul」のCEOであるNoah Dinkinさんがツイートを投稿したこと。
    投稿にはブエノスアイレスのスターバックスでは、お客さんがノートPCからWi-Fiに接続するとビットコインのマイニングに
    強制的に参加させられることが書かれていました。

    Dinkinさんが投稿したツイートにはソースコードの内容を示す画像が表示されており、そこには「Coinhive(コインハイブ)」という
    ウェブサービスのURLが示されています。
    コインハイブはウェブサイトの運営者が閲覧者に仮想通貨を採掘させ収益を受け取るサービスで、
    「広告収益の代わりになるので邪魔な広告を表示しなくてよくなる」という声もあれば「マルウェアにすぎない」という批判も。
    ブエノスアイレスのスターバックスでは、このCoinhiveが利用されていました。

    2017年12月11日に、スターバックスの公式TwitterがDinkinさんの投稿に反応。「先週、特定の店舗についての警告を受け取ってすぐに、
    私たちは問題解決のための迅速なアクションを取りました。スターバックスを訪れた方は、安全にWi-Fiを利用できます」とつづりました。

    (以下略)

    GIGAZINE/12月28日
    https://gigazine-net.cdn.ampproject.org/c/s/gigazine.net/amp/20171227-starbucks-wi-fi-hijacked

    【【GIGAZINE/国際】スタバのWi-Fiに接続したノートPCが勝手に仮想通貨のマイニングに参加させられていた [H29/12/28]】の続きを読む

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